令和4年度

視聴期間

2022年4月28日~
2023年4月末(予定)

建設機械施工管理
技術検定筆記
受検対策eラーニング講座

1級・2級
検定に対応

いつでも・どこでも・何度でも

eラーニングで、合格率アップ!

受講者ご紹介キャンペーン

「建設機械施工管理技術検定(筆記)受験対策eラーニング講座」の受講者をご紹介いただくと、抽選で10名様にAmazonギフト券1万円分を差し上げます。

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受検対策eラーニング講座を受けた結果

合格率が26.6%から58.5%にアップ

令和3年度の合格率は1級26.6%、2級54.7%(国土交通省発表)
受検対策eラーニング講座受講生の合格率は1級58.5%、2級84.7%(当会調べ)

eラーニング講座で大切にしている事

質の高い解説

出題傾向がわかる

手軽に学習

3つの特徴

実績ある講習会の内容を踏襲

20年以上の実績がある集合型講習会の講義内容を、そのままeラーニングにしました。時間・場所を選ばず、熟練講師監修の動画を視聴することができます。

出題傾向に基づいた解説

過去の試験問題を収集・分析し、過去5回で3回以上の出題箇所は赤、2回出題は青と動画内に色分けで表示。重要ポイントを明示したテキスト(令和4年度版 建設機械施工管理技術必携)と併用することで、最短ルートでの合格を目指せます。

いつでも・どこでも・何度でも学習可能

PC のほかスマホやタブレットに対応。すきま時間を活用して効率的に学習できます。

テキスト

建設機械施工管理技術必携 検定試験テキスト

「令和4年度版 建設機械施工管理技術必携」
2022年2月発行 定価:7,920円(税込)

検定試験によく出るポイントを ☆重要 で表示。eラーニングは本書をもとに解説していきます。

特典

過去5回分の問題および解説を収録した「令和4年度版 建設機械施工管理技術検定試験問題集」から択一式問題を収録した、過去問演習サイトを無料で公開。

eラーニングの
お申し込みはこちらから

建設機械施工管理技術検定とは

国家資格である「建設機械施工管理技士」の検定試験です。
この技術検定合格者については建設業法で定められた専任技術者(建設業許可)主任技術者・監理技術者(現場常駐)としての資格が付与され、車両系建設機械の事業所内特定自主検査者の資格が得られます。
平成30年度より2級筆記試験は、建設業界への人材確保を図るため、これまでの年1回から年2回の実施となり、
受検可能年齢も17歳からと機会が拡大しました。

受講生の声

2021年度受講生

・時間・場所を選ばず受講できてよかった。
・各章のLESSONが10分程度なので、すきま時間で学習できた。
・章ごとに受講状況がわかるので、自分がどこまで学習したか管理しやすくてよかった。

2022年度申込者

・昨年受講して1級に合格した社員が勧めてくれた。何度でも見られて反復学習できるのがよい。
・新型コロナウィルスもあるので、自宅で学習できるeラーニングはちょうどいいと思いました。

料金プラン

1級

\23,500/30歳未満

\31,500/30歳以上

学習時間(目安)

12~13時間

2級(1科目)

\10,500/30歳未満

\14,000/30歳以上

学習時間(目安)

5~6時間

2級(2科目)

\13,000/30歳未満

\17,500/30歳以上

学習時間(目安)

6~8時間

※ 視聴可能期間:2022年4月28日~2023年4月末(予定)
※ 価格は全て税込です

よくある質問

どのスマホで視聴ができますか?

Android、iOSに対応しております。もちろん、タブレットにも対応しております。

動画は何度でも、視聴可能でしょうか?

24時間・何度でも視聴可能です。苦手科目だけ複数回、全部の章を1.5倍速で、など、満足いくまで視聴できます。

動画の長さはどのくらいありますか?

科目で異なりますが、平均で1科目あたり120分になります。1級コースの方には、全9科目にプラスして、記述式問題対策講座も用意しています。

受講したら合格できますか?

「建設機械施工管理技術士」は国家資格なので、合格は簡単ではありません。
重点講義方式の動画を視聴し、過去問演習サイトで繰り返し問題を解くことで、知識の定着をはかり合格を目指せます。
昨年度eラーニングを視聴した方の合格率は、全体の合格率より高い結果が出ています(当会実施のアンケート結果による)。