試験の対策本であり、(合格後)監理技術者として知識を学ぶのにも役立つ、ダブルで使える必携本!
試験種目(第1種~第6種)すべてを網羅。
赤枠で囲った箇所と☆重要と記載のある箇所は、試験に出やすく、体系的に勉強するのに適した構成になっています。
外ではどこでも学べるeラーニング(別途有料)、自宅や事務所では本書を使って、万全な受検対策を!
《2026年2月発行》
試験の対策本であり、(合格後)監理技術者として知識を学ぶのにも役立つ、ダブルで使える必携本!
試験種目(第1種~第6種)すべてを網羅。
赤枠で囲った箇所と☆重要と記載のある箇所は、試験に出やすく、体系的に勉強するのに適した構成になっています。
外ではどこでも学べるeラーニング(別途有料)、自宅や事務所では本書を使って、万全な受検対策を!
《2026年2月発行》
木の魅力を活かした日本全国の建築・空間の実例集。
2024年で10回目をむかえた「ウッドデザイン賞」受賞作品の中から、特に国産の木材を、多彩に、かつ豊かに使い、その空間の魅力を伝えているものを掲載(10年分105事例)。
建築するにあたって使われた木材量から算出した炭素貯蔵量を掲載し(一部除く)、木材利用による地球温暖化防止への貢献を可視化。
《2025年6月発行》
令和7年度の試験問題を徹底解説!
図表でわかりやすく説明、独自に分析した出題傾向表も掲載。試験勉強にせひご活用ください!
・1級は、過去5年分(令和3年度~令和7年度)を掲載。
・2級は、過去5回分(令和4年度(第2回)~令和7年度)の問題を各種目別に掲載。
・第二次検定(筆記試験)では、解答例を複数掲載。
《2026年2月発行》
本書は令和4年度「国土交通省土木工事標準積算基準書」の公表工種に準拠した土木工事の施工法について、施工手順のフロー、施工機種の選定及び工程ごとの施工写真、イラスト等を掲載し施工実態を平易に解説したものです。
改訂7版では、ICT関連など内容の充実や、各工種の施工写真を大幅に追加しました。
《2023年3月発行》
本書は令和4年度「国土交通省土木工事標準積算基準書」の公表工種に準拠した土木工事の施工法について、施工手順のフロー、施工機種の選定及び工程ごとの施工写真、イラスト等を掲載し施工実態を平易に解説したものです。
改訂7版では、ICT関連など内容の充実や、各工種の施工写真を大幅に追加しました。
《2023年3月発行》
改訂版『橋梁補修の解説と積算』(2016年発行)からの改訂。
橋梁補修工事について、豊富な施工写真と解説を掲載しています。
《2019年10月発行》
6年ぶりの改訂。下水道の施工・維持管理について豊富な写真とイラストで解説!
新設・更生工事から維持管理に必要な清掃・調査・補修業務まで幅広く掲載。
本改訂版では、第2編維持管理・修繕編 第3章管路施設補修工にライニング工法、支管閉塞工の2工法を追加、第3編工法紹介編にマンホール上部補修工6工法を追加しました。
若手からベテランの方まで、技術習得にお役立てください。
《2022年3月発行》
工種別の積算事例を豊富に収録した、造園修景積算実務書の決定版。造園の工事積算の手引書として幅広くご利用いただけます。
工種内容の説明において「施工パッケージ型積算」が導入されている工種について明記し、導入前の「積上げ型積算」との関係を明確にした解説文にするなど令和4年基準に基づき改訂を行いました。
《2023年4月発行》
「樹木見本園のような本を創る」をコンセプトに編集され、約2000点の事例写真を掲載しています。
公共造園工事はもとより、ガーデニングにもご利用いただける便利な一冊です。
《2009年11月発行》